Message.01
成功の評価も失敗の責任もすべて自分のもの。
大手では得られなかった“手応えある日常”。
志望動機
大手の安定性よりも、期待のほうが大きかった
新卒で入社したSIerはいわゆる大手。仕事も生活も収入も安定した環境でした。そんなある時、高校の先輩がBTCに来ないかと声をかけてくれたのです。詳しく聞いていくと、BTCにどんどん惹かれていきました。

立ち上げて間もない会社でありながら、名だたる企業や官公庁がクライアントであること。
プライム案件で上流からプロジェクトを動かし、多くの実績を重ねていること。
それを自社ですべてを完結するため、裁量権が大きく、自由度が高いこと。
個人の成果を明確な基準で評価し、ポスト・報酬に確実に反映していること。そして、30代の役員も多いこと。

前職の会社では、評価は組織が対象。自分が評価されているのかも実感できない。昇進も上司次第。BTCとは全く違う環境です。「転職に不安がなかった」とは言えませんが、それを上回る期待が私の背中を押し、BTCへの転職を決意させてくれたのです。
入社して改めて感じる魅力
どんなに大きなプロジェクトにも「自分の仕事」と胸を張れる
前職でのマネージャーの仕事は、会社から与えられたプロジェクトを外注を統率しながら進行し、完成、納品して完了というものでした。一方、BTCでは顧客満足にコミットするのがミッション。提案段階から関わり、クライアントの実現したいことをどうしたら叶えられるのかをゼロから考えます。システム構造からプログラミング、実際に使うクライアント側のスタッフに合ったUE・UIまで、自分の責任ですべてマネジメントできるのが面白いですね。

BTCは開発から保守・アフターフォローまで自社で完結しています。懸案事項が発生しても、担当スタッフはもちろん、必要があれば社長や役員まで加わっていただき適切なアドバイスをしてくれるので、非常に心強いです。また「クライアントファースト」というBTCマインドが全員に浸透しているため、メンバー全員とまっすぐな思いでプロジェクトデザインの細部までとことんこだわることができます。だからマネージャーとして「自分の仕事」と胸が張れる。大手ではできなかった経験ですね。
黒川 光太郎
マネージャー
■BTC入社/2008年4月
■前職/大手SIer
Message.02
やりがいのある仕事を任せると同時に、
育成にも熱心に取り組んでくれます。
志望動機
歯車ではなく、中核となって働きたい
「言われた通りのものを、いかに効率よく正確につくれるか」、大学卒業後に就職した大手SIerでの評価ポイントはまさにその一言に尽きるものでした。担当していたのは大手銀行の基幹システム。上司も仕様書に従って指示を出すだけのマネジメントスタイルでした。その姿を見て「あぁ、自分は一つの歯車でしかなく、自分で考え提案していく仕事は、ここではずっとできないんだろうな」と確信してしまったのが、転職を決意した理由でした。

BTCがクライアントと直接取引をしていて、課題解決をしながらシステム開発をしているということは、BTCに転職した先輩から聞きました。まだ小さな会社だったBTCが、全国でも名の知れた企業のECサイトを、企画や要件定義の段階から手がけているというのは驚きと同時に、ここでなら自分の価値を高める仕事ができると感じました。
入社して改めて感じる魅力
適切なタイミングで適切なレビューをしてくれる上司の存在
入社して2年程経った頃、通販会社向けのフルフィルメントシステム(基幹システム)および情報系システムの構築プロジェクトを担当。プロジェクト発足時からの参画だったので、クライアントとの打ち合わせに参加する機会も増えました。上司からは「好きなようにやっていい」と言っていただき、ときには叱られることもありましたが、多くのことを学ぶことができたプロジェクトです。任せてくれたことをやり遂げられるよう重要なポイントでは適切なサポートしてくれたり、豊富な経験をもとにしたアドバイスをしてくれたり。こういう環境が「一流を育てている」のだと実感。それに上司の背中を見ていると「追いつきたい」「一流になりたい」という気持ちが強くなって、モチベーションがあがるんですよね。

現在は、そのとき担当していたプロジェクトをマネージャーとして管理。メンバーの指導から予算管理まで、全てを任されています。次のステップでは社内の制度づくりや人材採用、会社のブランディングといった経営的なことにも挑戦していきたいです。自分の仕事は自分で生み出していく。それを実践するのに本当にベストな会社だと自信を持ってお伝えしたいですね。
菊池 光信
マネージャー
■BTC入社/2009年1月
■前職/大手SIer
Message.03
一流の先輩たちの背中を見ていると
“プレッシャーさえ楽しもう”と思える。
志望動機
一技術者から“ビジネスパーソン”になるために
以前の職場はメーカーの製品開発部門。プロジェクトの一端を担い、スペシャリストとして貢献していくというポジションでした。確かにエンジニアとしてのスキルは上がっている。しかしその一方、メーカー特有の分業化された体制の中で「この先も自分は一担当者としてのキャリアしかないのか」と将来への夢も抱けなくなっていました。自分が求めているのは、プロジェクトの上流から全てに関わり、クライアントに価値を提供し、自分自身への評価を得る。そんな環境だと気づいたのです。

そこで転職活動をはじめ、知人に紹介されたのがBTCでした。各業界をリードする企業と直接取引をして、大きなそして意義のあるプロジェクトを手がけていることを知り、ここならば、前の会社で得られなかったビジネスの経験や、多様なスキルが学べると思い、すぐに入社を決めました。
入社して改めて感じる魅力
高い壁を乗り越えることに醍醐味を感じる先輩のようになりたい
現在任されているのは、日本を代表する大手ネットスーパーのシステム開発。フロントに立ち、クライアントと要件を詰め、開発からテスト、運用まですべて自分で手がけています。わずか入社2年目で任された念願のポジション。ですが今の自分にこれができるのは、優秀な上司・先輩のおかげなのです。
納期や技術面で難しい課題が発生した時にも、臆することなく「絶対に何とかしよう!」とスイッチが入る。一緒に悩んでくれたり、アイデアを出してくれて、「クライアントのために」という責任感が突出していると感じることが多々あります。プレッシャーさえ楽しもうという気概をみんなが持っている会社ですね。自分もそんな先輩たちから刺激を受けて、いくつもの壁を乗り越えることができたと思います。

プライム案件なので、評価もダイレクト。今の目標は、どんなフェーズの仕事でも「名取に頼めば成し遂げてくれる」というクライアントからの評価を揺るぎないものにすること。一流の先輩たちのようになりたいですね。
名取 光義
コンサルタント
■BTC入社/2014年3月
■前職/顕微鏡メーカー
   の製品開発
Message.04
実務経験のない新卒からのスタート。
でも、はじめから上流工程を任されました。
志望動機
注目度の高いビッグプロジェクトをこの人数で?驚きでした
就職活動にあたり、はじめは大手と独立系、両方を視野に企業選びをしていました。その過程で、次第に「大企業だと、キャリアを積むよりも先に埋もれてしまうのではないか」という不安が大きくなっていったのです。そこで独立系に的を絞り、企業研究を進めていくなかで出会ったのがBTCでした。

まず目に留まったのは、大手企業からプライムで大規模かつ注目度の高いシステム開発を手がけているという実績。それを少数精鋭で成功させていることにさらに驚きを覚えました。加えて報酬面。同規模の同業他社と比べて条件的にも良かった点が目を引きましたね。一人ひとりの能力が高いプロ集団。その一員になるということは、「目立てるフィールドで働きたい!」という自分の志向にぴったりと合致し、入社を強く希望しました。
入社して改めて感じる魅力
2年目の目標は“最年少マネージャー”への昇進
「場数を踏んでこそ成長する」を早い段階から実践するのがBTCのスタイル。約2ヶ月間、外部機関へ研修に通い、システムを基礎から学んだ後、配属されたのはビッグプロジェクトの上流でした。さらに、ミーティングでは初回から発言を求められ、クライアントへの同行の際には意見を振られることもありましたね。そんな高いハードルを先輩たちからのアドバイスとサポートで乗り切ってきた1年目。「早く一人前にしてやろう」と会社の誰もが自分を気にして、育ててくれているのを実感していました。

そして2年目。化粧品会社のシステム運用担当として、日常の業務については上司の判断を仰ぐことなく、自分の裁量で進めており、システム改修についても要件定義からテスト、保守まで、すべてを任されています。まだ知識・技術が追いついていない面も正直ありますが、自分の実力以上の仕事で成長させていくのがBTCの風土。この壁を越えるプレッシャーと戦いながら、スキルに磨きをかけ社内最年少マネージャーを目指していきたいですね。
鈴木 伸一朗
システムアナリスト
■BTC入社/2014年4月
■新卒入社
黒川 光太郎
マネージャー
■BTC入社/2008年4月
■前職/大手SIer
Message.01
成功の評価も失敗の責任もすべて自分のもの。
大手では得られなかった“手応えある日常”。
志望動機
大手の安定性よりも、期待のほうが大きかった
新卒で入社したSIerはいわゆる大手。仕事も生活も収入も安定した環境でした。そんなある時、高校の先輩がBTCに来ないかと声をかけてくれたのです。詳しく聞いていくと、BTCにどんどん惹かれていきました。

立ち上げて間もない会社でありながら、名だたる企業や官公庁がクライアントであること。
プライム案件で上流からプロジェクトを動かし、多くの実績を重ねていること。
それを自社ですべてを完結するため、裁量権が大きく、自由度が高いこと。
個人の成果を明確な基準で評価し、ポスト・報酬に確実に反映していること。そして、30代の役員も多いこと。

前職の会社では、評価は組織が対象。自分が評価されているのかも実感できない。昇進も上司次第。BTCとは全く違う環境です。「転職に不安がなかった」とは言えませんが、それを上回る期待が私の背中を押し、BTCへの転職を決意させてくれたのです。
入社して改めて感じる魅力
どんなに大きなプロジェクトにも「自分の仕事」と胸を張れる
前職でのマネージャーの仕事は、会社から与えられたプロジェクトを外注を統率しながら進行し、完成、納品して完了というものでした。一方、BTCでは顧客満足にコミットするのがミッション。提案段階から関わり、クライアントの実現したいことをどうしたら叶えられるのかをゼロから考えます。システム構造からプログラミング、実際に使うクライアント側のスタッフに合ったUE・UIまで、自分の責任ですべてマネジメントできるのが面白いですね。

BTCは開発から保守・アフターフォローまで自社で完結しています。懸案事項が発生しても、担当スタッフはもちろん、必要があれば社長や役員まで加わっていただき適切なアドバイスをしてくれるので、非常に心強いです。また「クライアントファースト」というBTCマインドが全員に浸透しているため、メンバー全員とまっすぐな思いでプロジェクトデザインの細部までとことんこだわることができます。だからマネージャーとして「自分の仕事」と胸が張れる。大手ではできなかった経験ですね。
菊池 光信
マネージャー
■BTC入社/2009年1月
■前職/大手SIer
Message.02
やりがいのある仕事を任せると同時に、
育成にも熱心に取り組んでくれます。
志望動機
歯車ではなく、中核となって働きたい
「言われた通りのものを、いかに効率よく正確につくれるか」、大学卒業後に就職した大手SIerでの評価ポイントはまさにその一言に尽きるものでした。担当していたのは大手銀行の基幹システム。上司も仕様書に従って指示を出すだけのマネジメントスタイルでした。その姿を見て「あぁ、自分は一つの歯車でしかなく、自分で考え提案していく仕事は、ここではずっとできないんだろうな」と確信してしまったのが、転職を決意した理由でした。

BTCがクライアントと直接取引をしていて、課題解決をしながらシステム開発をしているということは、BTCに転職した先輩から聞きました。まだ小さな会社だったBTCが、全国でも名の知れた企業のECサイトを、企画や要件定義の段階から手がけているというのは驚きと同時に、ここでなら自分の価値を高める仕事ができると感じました。
入社して改めて感じる魅力
適切なタイミングで適切なレビューをしてくれる上司の存在
入社して2年程経った頃、通販会社向けのフルフィルメントシステム(基幹システム)および情報系システムの構築プロジェクトを担当。プロジェクト発足時からの参画だったので、クライアントとの打ち合わせに参加する機会も増えました。上司からは「好きなようにやっていい」と言っていただき、ときには叱られることもありましたが、多くのことを学ぶことができたプロジェクトです。任せてくれたことをやり遂げられるよう重要なポイントでは適切なサポートしてくれたり、豊富な経験をもとにしたアドバイスをしてくれたり。こういう環境が「一流を育てている」のだと実感。それに上司の背中を見ていると「追いつきたい」「一流になりたい」という気持ちが強くなって、モチベーションがあがるんですよね。

現在は、そのとき担当していたプロジェクトをマネージャーとして管理。メンバーの指導から予算管理まで、全てを任されています。次のステップでは社内の制度づくりや人材採用、会社のブランディングといった経営的なことにも挑戦していきたいです。自分の仕事は自分で生み出していく。それを実践するのに本当にベストな会社だと自信を持ってお伝えしたいですね。
名取 光義
コンサルタント
■BTC入社/2014年3月
■前職/顕微鏡メーカー
   の製品開発
Message.03
一流の先輩たちの背中を見ていると
“プレッシャーさえ楽しもう”と思える。
志望動機
一技術者から“ビジネスパーソン”になるために
以前の職場はメーカーの製品開発部門。プロジェクトの一端を担い、スペシャリストとして貢献していくというポジションでした。確かにエンジニアとしてのスキルは上がっている。しかしその一方、メーカー特有の分業化された体制の中で「この先も自分は一担当者としてのキャリアしかないのか」と将来への夢も抱けなくなっていました。自分が求めているのは、プロジェクトの上流から全てに関わり、クライアントに価値を提供し、自分自身への評価を得る。そんな環境だと気づいたのです。

そこで転職活動をはじめ、知人に紹介されたのがBTCでした。各業界をリードする企業と直接取引をして、大きなそして意義のあるプロジェクトを手がけていることを知り、ここならば、前の会社で得られなかったビジネスの経験や、多様なスキルが学べると思い、すぐに入社を決めました。
入社して改めて感じる魅力
高い壁を乗り越えることに醍醐味を感じる先輩のようになりたい
現在任されているのは、日本を代表する大手ネットスーパーのシステム開発。フロントに立ち、クライアントと要件を詰め、開発からテスト、運用まですべて自分で手がけています。わずか入社2年目で任された念願のポジション。ですが今の自分にこれができるのは、優秀な上司・先輩のおかげなのです。
納期や技術面で難しい課題が発生した時にも、臆することなく「絶対に何とかしよう!」とスイッチが入る。一緒に悩んでくれたり、アイデアを出してくれて、「クライアントのために」という責任感が突出していると感じることが多々あります。プレッシャーさえ楽しもうという気概をみんなが持っている会社ですね。自分もそんな先輩たちから刺激を受けて、いくつもの壁を乗り越えることができたと思います。

プライム案件なので、評価もダイレクト。今の目標は、どんなフェーズの仕事でも「名取に頼めば成し遂げてくれる」というクライアントからの評価を揺るぎないものにすること。一流の先輩たちのようになりたいですね。
鈴木 伸一朗
システムアナリスト
■BTC入社/2014年4月
■新卒入社
Message.04
実務経験のない新卒からのスタート。
でも、はじめから上流工程を任されました。
志望動機
注目度の高いビッグプロジェクトをこの人数で?驚きでした
就職活動にあたり、はじめは大手と独立系、両方を視野に企業選びをしていました。その過程で、次第に「大企業だと、キャリアを積むよりも先に埋もれてしまうのではないか」という不安が大きくなっていったのです。そこで独立系に的を絞り、企業研究を進めていくなかで出会ったのがBTCでした。

まず目に留まったのは、大手企業からプライムで大規模かつ注目度の高いシステム開発を手がけているという実績。それを少数精鋭で成功させていることにさらに驚きを覚えました。加えて報酬面。同規模の同業他社と比べて条件的にも良かった点が目を引きましたね。一人ひとりの能力が高いプロ集団。その一員になるということは、「目立てるフィールドで働きたい!」という自分の志向にぴったりと合致し、入社を強く希望しました。
入社して改めて感じる魅力
2年目の目標は“最年少マネージャー”への昇進
「場数を踏んでこそ成長する」を早い段階から実践するのがBTCのスタイル。約2ヶ月間、外部機関へ研修に通い、システムを基礎から学んだ後、配属されたのはビッグプロジェクトの上流でした。さらに、ミーティングでは初回から発言を求められ、クライアントへの同行の際には意見を振られることもありましたね。そんな高いハードルを先輩たちからのアドバイスとサポートで乗り切ってきた1年目。「早く一人前にしてやろう」と会社の誰もが自分を気にして、育ててくれているのを実感していました。

そして2年目。化粧品会社のシステム運用担当として、日常の業務については上司の判断を仰ぐことなく、自分の裁量で進めており、システム改修についても要件定義からテスト、保守まで、すべてを任されています。まだ知識・技術が追いついていない面も正直ありますが、自分の実力以上の仕事で成長させていくのがBTCの風土。この壁を越えるプレッシャーと戦いながら、スキルに磨きをかけ社内最年少マネージャーを目指していきたいですね。
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