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会社名 株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング
Bigtree Technology and Consulting Ltd.
資本金 8800万円
売上高 29億0300万(2016年11月末実績)
従業員数 190名(正社員140名、契約社員・パートナー50名)(2017年4月1日時点)
役員 代表取締役社長 杉山 健
上席取締役 巻口 祐樹
取締役 水本 健太郎
取締役 鵜飼 一夫
取締役 村武 真后
取締役 森田 正樹
取締役 内海 利次
設立 2002年2月7日
主な事業 ・ソフトウェア開発およびソフトウェア開発のコンサルティング
・Webコンテンツ開発およびWebコンテンツ開発のコンサルティング
・ITエンジニアリソース事業(人材派遣サービス)
・上記に付帯する一切の事業
各種認証 ・ISMS資格 ISO(JISQ)27001 (認証番号:IS 505446)
・一般労働者派遣事業 (許可番号:般13-301672)
・有料職業紹介事業 (許可番号:13-ユ-304182)
・Oracle認定Webコンポーネントディベロッパ 保有者所属企業
所在地 【東京オフィス】
住所:〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-5 ノアビル3階
TEL: 03-5114-6171(代表)
FAX: 03-5114-6172
【札幌オフィス】
住所:〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西3-3 敷島プラザビル4F
TEL: 011-206-1914
【ベトナムハノイオフィス】
社名:Bigtree Technology and Consulting Vietnam Co., Ltd.
住所: 15 Fl., Ladeco Building, 266 Doi Can Str., Lieu Giai Ward, Ba Dinh Dist., Ha Noi, Vietnam
TEL:+84-24-7300-3848(日本からは050-5318-9954)
【シリコンバレーオフィス】
住所:3350 Scott Blvd. #29 Santa Clara, CA 95054
TEL: +1-408-252-6200
沿革
2002年2月 創業
2005年11月 業務拡大につき半蔵門に本社オフィスを移転
2006年10月 ISMS取得
2008年11月 増資を実施(増資後の資本金は2500万)
2010年9月 業務拡大につき六本木に本社オフィスを移転
2014年2月 業務拡大につき六本木の本社オフィスを増床
2014年3月 業務拡大につき札幌オフィスを開設
2015年5月 増資を実施(増資後の資本金は8800万)
2015年6月 社名を「株式会社ビッグツリーキャピタル」改め「株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング」に変更
2015年6月 業務拡大につき神谷町に本社オフィスを移転
2015年6月 業務拡大につき札幌オフィスを移転
2017年2月 業務拡大のため、ベトナム(ハノイ)オフィスを開設
2017年6月 業務拡大のため、シリコンバレーオフィスを開設

我々BTCは2002年の創業以来、弊社が持つ「Technology」と「Consulting」スキルを融合させることで、弊社のビジョンである「文化の創造」を実現すべく、活動してきました。
おかげ様で、様々な業界のリーディングカンパニー様とともに、プロジェクトを推進させて頂き、「文化の創造」に資する「攻めのIT」を実現する会社として高い評価を頂いております。

Technologyの進化はとどまることを知らず、さらに加速している状況であり、弊社の唱える「Technologyの進化による文化革命」が起こっていることを実感しております。

このような状況において、弊社は「攻めのIT」を更に強力に推し進めていくために必要な「Digital」領域の強化をしております。
「Digital」においては、マーケティング戦略の立案からUI/UXデザイン、サイト構築まで、クライアントのインターネット事業をトータルでサポートしています。

また、昨今の労働人口の減少を背景としたホワイトカラーの生産性を向上させるための施策として「RPA(Robotics Process Automation)」領域も強化しております。
「RPA」は仮想知的労働者(Digital Labor)とも言われ、これまでとは異なるレベルで「爆発的な生産性向上」を図る可能性を秘めており、来るべきAI技術の業務適用第1段階としてとらえられています。

BTCにおいては、創業以来こだわっている「Consulting」スキルをベースとして、「Digital」×「Technology」×「RPA」を核としたサービスラインにて新しい価値を創造し、真の成功を目指すお客様のパートナーであり続けます。

代表取締役社長 杉山 健

BTC’s Mission - 会社の使命 -

我々はシステムを作ることによって、その先にある人々の文化を創造しているのである

BTC’s Policy?- 会社の経営原則 -

社員こそが最大の武器
  • 経営の中で最も大事にしなければならないのは社員の質、社員の成長である。
  • 社員が本気で仕事を出来る環境の提供、本気で成長が望める環境の提供を続けることが経営の第一である。
クライアントと真のパートナーであれ
  • お客様とは「顧客ビジネスの向上」という目標を共有する仲間でありパートナーである。
  • クライアントを神様としてご機嫌取りや言いなりになることは、決して顧客ビジネスの向上には繋がらない。
  • 我々のゴールに向かう真摯な姿勢こそがクライアントと対等な信頼関係を築き、その結果クライアントと共に最高の結果を出せる。
チャレンジし続ける経営
  • 社員のためになること、クライアントのためになることに対して、私たちは常に新しいチャレンジを模索し実行していく。
  • 失敗することを恐れていては未来の大きな成長は見込めない。一番の失敗とはチャレンジしないことであり、本気でチャレンジしたプロセスで必ず何かしらの結果が残る。
自立した資本政策
  • 社員とクライアントに長期的に安心して向き合ってもらえるよう、無借金経営を継続していく。
  • 「会社は株主のモノ」という常識に捕らわれない。我々が大事にするものは社員とクライアントである。

BTCマインド - 社員の行動指針 -

人間力を鍛える
  • 日々の仕事で必要となるスキルは、その土台となる人間力によって伸縮力が変わる。
  • ソフトスキルの向上だけでなく、ハードスキルである人間力の重要性は忘れてはならない。
誰にも負けない熱意を持つ
  • 熱意は不可能を可能に変える唯一の武器である。
  • 高い壁にぶつかった時に、足りていないものは能力ではなく溢れる情熱であることを知る。
  • どの世界においても熱意を持って取り組んだ人こそが事を成してきた人物である。
主体性を持って行動する
  • 行動しなければ、何の結果も生まれない。
  • 準備が不要の訳ではない。しかし準備しても行動しなければ何の結果も得られない。
  • 「自分自身が行動している状態」と「周りが行動してそれに引きずられて行動している状態」。この2者にはアウトプットの質、またそこで得られる経験値に雲泥の差が出る。
  • 常に自分自身が主体となって行動し続けなくてはならない。
相手の期待を超える
  • お客様相手でもチームメンバー相手でも、固有の付加価値を提供しなければならない。
  • 相手が期待していることに100%応えるだけでは付加価値はないものと自覚するべきだ。質、量、スピード全てにおいて相手の期待値を上回る結果を出すことが重要である。
  • 期待値を超える結果を出し続けることこそが、プロフェッショナルとしてのBTCプライドである。
個性を磨く
  • 上述したBTC’s Mindをベースとした上で個性を磨く。ただの我侭や身勝手は個性ではない。
  • 自分自身の強みを認識し、その強みを周りから認められた時に、はじめてその個性としての価値が発生する。
  • そうしたチームメンバーの各個性を組み合わせることで、最高のパフォーマンスは発揮される。
杉山 健
代表取締役社長
電気通信大学電気通信学部卒業後、1993年4月アクセンチュア株式会社に入社。2004年のエグゼクティブ・パートナー昇進を経て、 2012年に同社を退社。主として、医療機関や官公庁(中央省庁、立法機関、司法機関、独立行政法人、 地方自治体等)のクライアントに対して、事業戦略立案~システム化計画立案~システム開発・保守運用~PMO支援等、 様々なプロジェクトにおける最終責任者として従事。2012年6月にBTC入社。2005年6月以降、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)におけるITスキル標準プロフェッショナルコミュニティコンサルタント委員会において主査として活動。
巻口 祐樹
上席取締役
中央大学理工学部卒業後、2000年4月アクセンチュア株式会社に入社。システムインテグレーション、ERPパッケージ導入、システム統合、新規事業戦略の策定、といったプロジェクトに従事。2004年4月にBTC入社。主に流通業・不動産業・サービス業などのクライアントに対して、IT・Webコンサルティング、業務アプリケーション開発プロジェクト、Webサイト統合プロジェクト、ITアウトソーシング等をプロジェクト責任者として手がける。経営・マネジメント・マーケティング・WEB・データベースなどの知識を幅広く持ち、独自の観点から戦略立案、ソリューション策定などを行っている。
水本 健太郎
取締役
筑波大学第三学群社会工学類卒業後、2000年4月アクセンチュア株式会社に入社。通信業界を中心に、 IT戦略の立案から大規模基幹システムの構築まで、幅広いプロジェクトを経験。特にEAI及び大規模Webシステムの開発経験が豊富であり、海外プロジェクトやオフショア開発も含めて、大小様々なプロジェクトに責任者として従事。同社にて最速でマネージャ・シニアマネージャ職に昇進。2009年1月にBTC入社。責任者として、通販業・サービス業・不動産業など様々なクライアントに対して、IT戦略立案、大規模システム開発やPMO運営支援などのサービスを提供している。
鵜飼 一夫
取締役
東京理科大学理工学部卒業後、2000年5月アクセンチュア株式会社に入社。大手電気メーカー、通信業、官公庁などのクライアントを中心に、大規模システムの導入や、プロジェクトマネジメント支援、業務効率化提案等のコンサルティングに従事。その後、ネット系ベンチャーに転職。経営管理部長を担いつつ、様々な規模のWebサービス開発、社内業務改善等に責任者として従事。2009年5月にBTC入社。不動産業や商社等のクライアントに対して、コスト対効果、利便性対セキュリティ等、バランスを重視したソリューションを提供。
村武 真后
取締役
明治大学経営学部卒業後、2000年4月、スタートアップの人材コンサルティング会社に入社。IT業界のクライアントに対し、HRMのコンサルティング、人事組織の戦略立案支援、経営幹部人材紹介、人材ネットワーク構築支援といった、ヒューマンリソース関連のプロジェクトに責任者として従事。2006年5月にBTC入社。IT人材に関わるシステムエンジニアリングサービスや正社員紹介サービスを提供するHR事業部の運営に責任者として従事。また、BTCの管理部門の責任者として、人事採用、経営企画等、様々な業務に従事。
森田 正樹
取締役
芝浦工業大学工学部卒業後、2002年4月独立系SIerに入社。大手電気メーカー、通信、医療、金融など、様々な分野のシステム開発に従事。2008年1月にBTC入社。大手商社向けのECサイト構築プロジェクトに立ち上げ段階から参画し、クライアントの海外展開に伴うシステムの多言語化対応、インフラコストの削減と柔軟性を確保するためのクラウドプラットフォームへの移行などを担当。システム開発においてスピードと品質の両軸にコミットすることにより、クライアントのビジネス成長を支援。
内海 利次 内海 利次
取締役
上智大学法学部卒業後、1991年3月アクセンチュア株式会社に入社。2005年のマネジングディレクター昇進を経て、2016年に同社を退社。公共・医療、金融領域におけるソリューション提案、大規模システムの計画策定、設計・開発・テスト・導入、アウトソーシング、PMO支援等の実行責任者として従事。公共・医療領域では、技術統括責任者として、ソリューション及びデリバリーの品質レビューを推進。2016年9月にBTC入社。大規模プロジェクトのマネジメント、生産性向上、品質監査を得意とする。
安達 邦彦
執行役員
中央大学法学部卒業後、2001年4月メーカー系SIerに入社。官公庁や自治体向けのシステム開発に従事。その後、フィリピンの国立工科大学にてOSSを活用した学内インフラの構築や、IT教育に係る技術支援に従事。2006年にアクセンチュア株式会社に入社。大規模基幹システムのアウトソーシングや運用品質改善のプロジェクトに多数従事。2013年3月にBTC入社。主に中央省庁のクライアントに対して、システム化企画、政府調達支援、PMO支援、工程管理支援等のコンサルティングに従事。
光永 英二
執行役員
東京工業大学大学院卒業後、2001年アクセンチュア株式会社に入社。官公庁での統合DBプロジェクト等を経て、2003年にBTC創業に参画。以後、IT戦略立案、グローバルコーポレートサイト導入、基幹システム導入など多岐にわたるコンサルティング、システム導入プロジェクトに従事。2012年より大手インターネットサービス企業に転職し社長室にてコーポレートブランディング、CSR、コーポレートITにてタレントマネジメント、マイナンバー等の人事・人材関連の企画・業務を推進。2016年、BTCに復帰。
湯川 政延
執行役員
大阪大学経済学部卒業後、SI会社を経て、1999年6月株式会社ワークスアプリケーションズに入社。大手企業向けERPパッケージの開発責任者として、財務会計、販売管理、人事給与、勤怠管理システムのプロダクト開発に従事。パッケージ開発における製品ロードマップの策定、プリセールスも担当。製造業、資材メーカー、小売業等の多様な業界での要件定義、実装方針策定、実行管理を行い、バックオフィスの業務改革、ソリューション開発を行う。2017年3月にBTCに入社し、RPA事業の執行を担当。

【東京オフィス】
〒106-0041
東京都港区麻布台2丁目3番5号 ノアビル3階
TEL: 03-5114-6171(代表) FAX: 03-5114-6172<交通>
東京メトロ日比谷線「神谷町駅」徒歩5分
都営大江戸線「赤羽橋駅」徒歩7分
東京メトロ南北線「麻布十番駅」徒歩10分
都営大江戸線「麻布十番駅」徒歩10分


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【札幌オフィス】
〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西3-3 札幌プラザビル4F
TEL: 011-206-1914<交通>
大通駅 徒歩3分
札幌駅 徒歩7分


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【ベトナムハノイオフィス】
15F Ladeco Building, No.266, Doi Can Street, Ba Dinh District, Hanoi Vietnam
TEL:+84-24-7300-3848(日本からは050-5318-9954)<交通>
ハノイ ノイバイ国際空港よりタクシー30分


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【シリコンバレーオフィス】
3350 Scott Blvd. #29 Santa Clara, CA 95054
TEL:+1-408-252-6200

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BTC東京本社のオフィスをご紹介します。

オフィスのエントランスです。リニューアルされて刷新された会社ロゴに、LEDで装飾しています。
BTCエントランス 受付には、広々したウエイティングスペースを併設しています。
第1会議室は、テーブルの席の他に、ソファースペースを壁際に用意。
第2会議室と連結することで、最大50名を収容できます。
第3会議室は、少人数でのコミュニケーションを目的にコンパクトな設計にしています。
第4会議室は、テレビ会議専用に設計されています。
ニアショア開発拠点である札幌オフィスやお客様との間で、リアルタイムでのミーティングを可能にします。
社内休憩・交流のためのリフレッシュルームです。社員が自由に使えるスペースです。
ランチ・休憩スペースでは、皆でランチを食べたり、仕事の合間の息抜きに。
隣にはコーヒーやジュース、軽食やお菓子がぎっしり詰まった自販機が並んでいます。